PPAPを村上春樹が書いたらこうなる!「ペンパイナッポーアッポーペン」

ピコ太郎さんのPPAPが世界的にヒットしていますね。

YouTubeの週間再生ランキングでは世界トップに躍り出るほどの人気ぶりです。

そんなPPAPを独特の文体が特徴の作家『村上春樹』が書きたらこうなるというtwitterの投稿が「それっぽい」と話題です。

サムネイル画像出典:フリー素材

PPAP 村上春樹version

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村上春樹の文章、確かにこんな感じですね笑。「それ以上でもそれ以下でもない」とか大好きです。

他にも!「もしも村上春樹が算数の問題を作ったら」

他にも村上春樹シリーズがあるようです。

Togetterにもまとめられているようです。

投稿者の菊池良さんとは?

今回の「もし村上春樹がPPAPを書いたら」と投稿した菊池良さんとは何者?

菊池良⚡『もしそば』11万部 (@kossetsu)さんの最新ツイート ライター。『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』 という本を出しました。『世界一即戦力な男』 もあります。 nakchik@gmail.com

「世界一即戦力な男」で有名になった人

菊池良 とは
6年間の引きこもりを経て大学生となり、就職活動の一環として自らのウェブサイト「世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ」を発表。たちまち話題となり、1.7万いいね!、4500Tweetを記録。届いたメッセージは1000通を超え、採用に乗り出した企業は50社以上という。まさに空前の就職活動バブルを体験した男、それが菊池良なのである。

出典 https://liginc.co.jp/omoshiro/other-omoshiro/15829

当時話題になっていましたね。就職活動のために自分のPRページを作ってしまった人です。

菊地良新卒採用2014特設サイト。世界一即戦力な男から人事担当者のキミへ伝えるメッセージ。