【ミス慶應・広告学研究会】レイプ・集団強姦の被害者女子生徒が真実を激白!ハメ撮りや強姦の真相は!?

毎年11月に慶應大学三田キャンパスで行われる三田祭にあわせて実施されてきたミス慶應コンテスト。ミスコンの企画・運営を行う慶應広告学研究会が不祥事を起こしたとして、大学は今年2016年のミスコンを中止する処分を下した。不祥事が集団強姦であることは週刊誌が報じているが、その被害者があまりにひどい真実を語った。

事件の流れ

事件当日までに女子学生が広研にかかわったのは、入学時に広研に声をかけられ新入生歓迎コンパに参加した1回のみだったという。その時にLINEのIDを教えてしまったという。

リーダー格のCを含む広研メンバーから女子学生には、8月に入ってから事件当日まで何度も「海の家の解体作業の手伝いぐらい来て」と連絡があり、参加。集まったのはA、B、Cら男子学生5人で、女性は女子学生1人だけだった。その時、被害女性は「このあとほかの人も合流するのだろう」と思ったそうです。

その後、合宿所で飲み会が始まり、女子学生はアルコール度数約40度のテキーラを立て続けに飲まされ、別の男子学生がやってきたことで雰囲気が一変。危険を感じた女子学生は1階に戻ろうとするも連れ戻され、途中で意識を失ったところでAとBに強姦された。尿までかけられた挙句、その様子をCが写真や動画に撮っていた。

女子学生と合意がなかったことは明らかで、目を覚ました午後11時頃には下着姿のまま、合宿所の玄関にうち捨てられていたという。

このように明らかな犯罪を犯してる男子生徒達。しかし、大学の対応はあくまで未成年飲酒強要というもの。慶應義塾大学としては、厳粛な対応をすべきではないのだろうか。