【悲報】デスノートLNWの評判が悪すぎる「登場人物の脳みそ全員ミサミサ以下」

2016年10月29日に公開された映画『デスノート Light up the NEW world』、今作はかつて大ヒットし藤原竜也と松山ケンイチの怪演が人気を博した映画『デスノート』の10年後の世界を描いた作品となっています。しかし上映開始後からtwitterでは酷評の嵐となっています。みなさんの感想ツイートを見てみましょう。

登場人物の脳みそが全員ミサミサ以下

ええ..デスノートと言ったら頭脳戦が見所じゃないの..?

ただのアクション映画なわけ..?

ハッキング..ノート使えよ

頭脳戦に期待するな!異能バトル映画だ

 最低最悪の今年ワーストクソ映画 ?

このような酷評の嵐になってしまうのは今作がターゲットを中高生に絞っているからではないかと個人的には思います。twitterを見る限り絶賛しているのは中高生層で酷評しているのは前作のデスノートに期待して釣られてしまった人たちのように見受けられます。