【炎上】万城目学氏の脚本パクられツイート、別の脚本家が叩かれ、週刊文春にも嗅ぎつけられる

シェアする

万城目氏がある映画に自身の脚本のアイデアを奪われたと、肝心の映画名を伏せてツイッターに投稿していた件。

一部の万城目氏のファンがその映画は「本能寺ホテル」だろうと決めつけ、映画の脚本家に苦情を送ったり、誹謗中傷するツイートをしたりと明らかな炎上状態に。

事の発端は万城目氏の、意味深なツイートにあるのだが、こうなることを予想できなかったのでしょうか?万城目氏は誹謗中傷を受ける脚本家に対して謝罪のツイートをしています。

しかし、「やるなら正々堂々映画名を晒して文句言えばいい。」「明確に名前を出さずに半端なことをしてるあなたの責任だ」という批判もちらほら。

これまでの経緯はこちらで詳しく説明しています。

>>【本能寺ホテル】万城目学氏から脚本を奪った映画とはこれなのか?




私のあとを引き継いだ脚本家の方が、いま大変つらい思いをされているのが、本当に申し訳ない

いつまでもたらたらと炎上させてるからこういうことになるのでは..

無関係の脚本家が炎上のターゲットになることは想像に容易いでしょうに。

週刊文春にまで嗅ぎつけられる

平和でまじめに仕事ができる状況を自身で壊していくスタイルですね。




ネットの反応




シェアする

フォローする