【ブラジル大統領】「幽霊の気配」を感じ1週間で豪邸から引っ越し【画像あり】

シェアする

まさかの理由に国民に驚きが広がっています。

ブラジルのテメル大統領が、首都ブラジリアの大統領公邸から近くの副大統領公邸に引っ越した理由が話題になっています。

有力週刊誌ベジャによるテメル氏へのインタビューによると、引っ越しの理由は「幽霊の気配」を感じたから。

一体どういうことなのでしょうか?どんな建物なのか気になったので調べてみました。




「幽霊の気配」を感じた

たったの一週間で豪邸から引っ越してしまった大統領。

大統領夫人も何か嫌な気配を感じたとのことです。唯一、公邸を気に入っていたのは息子だけでした。

世界的な建築家が設計した大統領公邸は、広大な庭やプール、サッカー場、教会などを完備している。庶民にとっては「夢の豪邸」だが、地元紙グロボによると、テメル氏一家が公邸で過ごしたのは2月17日から約1週間だけだったという。

テメル氏は同誌に対し「何か変なものを感じ、最初の夜から眠れなかった。幽霊でもいるのかと考えるようになった」と説明。マルセラ夫人も同じように感じていたと明かした。ただ、息子は公邸を気に入って走り回っていたという。

全文を読む<読売新聞>

豪邸

モダンなデザインの新しい建物という印象です。そうぞうしていた幽霊が出そうな雰囲気は0ですね。

https://www.rt.com/viral/380428-ghosts-drive-brazilian-president/




ネットの反応

日本の首相官邸も、軍人の幽霊が出るって噂がある

ホワイトハウスもあちこちに出るので有名じゃなかった?

幽霊のせいに出来るなんて凄い国だね

妖怪のせいなのね




シェアする

フォローする